過去問演習の重要性-四本萌々香- | 東進ハイスクール成増校|東京都

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2019年 9月 13日 過去問演習の重要性-四本萌々香-

こんにちは!

成増校担任助手の四本です!

今日は過去問演習の重要性をお話しします!

夏休みが終わり、そろそろセンター・2次私大の過去問を解かなければと思っている人も多いでしょう…!

センターも2次私大の過去問も本番までに10年分3周をすべきです。

理由は

大学の傾向を知り慣れることができるからです。

ほとんどの場合、本番の入試は今までの過去問と同じ形式・問題です。

しかし、ただひたすら10年分を3周するだけでは点数の伸びが浅くなるかもしれません。

点数の伸びを上げるためには分析が必要です。

過去問を解くごとに毎回分析をしっかりやりましょう。

どうして間違えたのか、どんな知識が必要か、そのためにどんな対策をするべきかを自分で考えましょう。

これらは文字にして残しておくと2周目3周目をやった時に成長や変化を実感できます。

過去問演習は受験の上で一番重要といえます!

早めにスタートして、他の受験生よりも色んな傾向をつかみそれに向けた対策をどんどん行っていきましょう!

残り約5ヶ月、1日1日の勉強時間を大切にして、濃いものにしましょう!

 

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