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2026年 2月 25日 国公立前期入試、最後まで頑張ろう!!ー高橋志直ー
こんにちは!担任助手1年の髙橋です。
今日は国公立前期試験1日目、本当にお疲れ様でした。
多くの二次試験が1日で終わる中、国公立試験は2日間にわたって行われることが多く、精神的にも体力的にも負担が大きいものです。
「明日も試験がある」と思うと、不安や緊張が強くなってしまう人もいるでしょう。
だからこそ、今日は“国公立受験2日目に向けた心構え”についてお話しします。
2日目に向けて最も大切なことは、過去の出来事にとらわれず、明日の試験だけに集中することです。
「今日の出来はどうだっただろうか」
「あの問題は間違えたかもしれない」
「他大学の合否はどうなっているだろう」
――気になることはたくさんあると思います。
しかし、今それを考えても結果は変わりません
。むしろ、不安を膨らませてしまい、明日のパフォーマンスに影響する可能性があります。
受験は“最後の最後まで伸びる戦い”です。
大切なのは、今この瞬間にできることに全力を注ぐこと。
今日はしっかり休み、明日に向けてコンディションを整えましょう。
ここまで努力を積み重ねてきた自分を信じてください。
あと1日、本当にあと1日で受験は終わります。
最後の1分、最後の1問まで、この一年間育んだ自分の力を出し切ってきてください。
心から応援しています。
担任助手 髙橋
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2026年 2月 24日 明日は国公立大学前期入試です!ー勇希果ー
こんにちは!成増校担任助手の勇です。
いよいよ明日は
国公立大学前期入試です!!!
まずみなさん、ここまで本当に本当によく頑張りました。
この受験のためにどれだけの時間を勉強に費やして努力してきたか、ご自身がいちばんよくわかっていると思います。
共通テストは科目も多いし1発勝負。
そんな共通テストも乗り越え、私立大学の入試を終え、ついに大勝負の時です。
ここまでいろんなことがあったと思います。
なかなか伸びない教科があったり、なにか上手くいってもなにかが足を引っ張って悔しい思いをしたり、今はいろいろな入試制度があり、周りの方が次々に受験を終える中、自分はまだまだ終わらず、かつ日々本番は近づいていく中で焦る気持ちがあったり、
ひとりひとりがさまざまなことを乗り越えて、明日の本番を迎えると思います。
私も国公立入試を経てその大学に通えているので、なんとなくですがみなさんの気持ちが想像できます。
明日はここまで乗り越え、努力してきた自分を信じて、
今までで1番、自分の全てを出し切ってきてください。
心から応援しています!!
担任助手 勇希果
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2026年 2月 23日 ここが私のアナザースカイー阿久津大ー
そんな皆さんに今日は私の東進生時代の思い出を話しつつ、最後にお知らせをしようと思います。
私の東進生時代1番の思い出は、入塾時です。 私は高3になる直前まで勉強はせず、部活や友達との遊びに明け暮れていました。 しかし流石に勉強しないとヤバいと思い、塾を探し始めました。 当時は自分の中で東進はさほど優先順位が高くなかったので、3月末に体験に行きました。
この話で伝えたいのは、
今日の名言 今から20年後、君はやったことよりも、やらなかったことに大きく失望するだろう 〜マーク・トウェイン〜
担任助手 阿久津
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2026年 2月 20日 受験生応援メッセージ~川野編~
こんにちは!
今回のテーマは受験生応援メッセージということで、
自分からは当時受験生だった時に刺さった東進講師の激励メッセージについて話していこうと思います!
2年前だったため講師の名前までは覚えていないのですが、
話されていた内容はとても印象的で助けられたことを今でも覚えています。
その人曰く、
ある大学を受ける層の上位10%は100回受けて受かるんだと。
逆も然り、下位10%は100回受けても落ちるんだと。
ではその間はどうなんだと。
結論本番受けるまで分からないし、不確定要素である。
だからこそ最後まで諦めず何がなんでもあがけと。
この話を聞いて自分はその不確定な層があまりにも広いんだと感じました。
だからこそ、その間の中での下位層はまだまだチャンスはあるし、どれだけその間の中での上位層にいる人でも油断はしてはいけないということだと思います。
当時自分は本番に挑むに当たって不安を感じていました。
しかしこの話を聞いてからは心が軽くなり、良い状態で臨めたと思います!
POSに東進の講師陣からのメッセージが載っていると思うので、
時にはそういったメッセージを見てみるのも良いと思います!
心から応援しています。
次回のブログもお楽しみに!
担任助手 川野
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2026年 2月 19日 定期テストに囚われすぎていませんか。~紺谷達郎~
こんにちは!
担任助手2年の紺谷です!
学年が上がり、受験が近づき、気合いが入ってきた時期なのではないでしょうか!
そこで一般入試を受験する皆さんに1度考えていただきたい大切なお話があります。
それは、、
「定期テストと受験勉強の優先順位」です。
個人的に、この優先順位をはっきりさせることが現役生の合否に大きく関わると感じています。
最終的には皆さんの「学校での(主に先生との)人間関係」や「自分のプライド」「志望校」などによって、優先順位のグラデーションがあると思いますが、「志望校」という1要素を取り上げて考えていきます。
結論から申し上げると、学校の勉強をしっかりやって合格できる大学は、同じ高校の先輩が最も多く進学している大学帯です。
つまり、もし自分の志望校が進学実績のボリュームゾーンである大学よりも難しいレベルなのであれば学校の勉強を優先するのは最善策とは言えません。むしろ学校の勉強進度よりも早く、難易度の高い勉強を進める必要があります。
このように自分の受験にとって大切な要素をいくつか選びその中で「定期テスト」と「受験勉強」でどちらを優先するべきなのかをよく考えて受験生活を送ってみてください!
大変な1年かとは思いますが、私たちは皆さんを応援しています!
担任助手 紺谷達郎
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