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2026年 8月 18日 「あと1点」に泣かないために!模試直前の復習&見直しテクニックー小田悠真ー
こんにちは、担任助手1年小田悠真です!
今回は私が受験生時代に行っていた、模試で「あと1点」取るために行っていた復習方法&見直しテクニックを紹介していきたいと思います。その方法は、全部1周するということです。どういうことかというと、例えば世界史だったら、模試当日まで後何日あるかを数え、その日まで毎日何ページ勉強したら1周できるのかを逆算します。それが終わったら1周した上で自分が苦手だと判断した範囲を集中的に行います。この方法により、自分が苦手な範囲をピンポイントで潰すことができ、触れていない範囲をなくすことで「あと1点」を取り損なうリスクを減らすことができると思います。また、
マークミスをしないよう、大問ごとで見直しするなど細かい対策も忘れないようにしましょう。明日もお楽しみに!
成増校担任助手 小田悠真
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2026年 8月 17日 あと1点」に泣かないために!模試直前の復習&見直しテクニックー田中祥聖ー
こんにちは!担任助手1年の田中祥聖です!
今回は、私が受験生の時に行なっていた、
1点に泣かないために大切な模試直前の復習方法や見直し方法を紹介したいと思います!
まず模試直前の復習方法ですが、科目を丸ごと1周通していました。
数学だったら、こういう問題がでたらこう解く、という風に定石の解法を頭に入れていましたし、
物理だったらとりあえず公式は全て目を通していました。
化学は無機の忘れがちな色を暗記するのがマストだと思います。
英語だったら長文を必ず解きました。
このように、模試直前はやることがたくさんありますが、今紹介したことをやれば必ず点数は1点はあがります。
次に見直しテクニックですが、
僕は問題を解いている時にもこまめに計算ミスをしていないか確認していました。
面倒ですが、解き終わってから間違いに気づいて全部やり直すよりはよっぽどマシです。
このように、こまめに間違えてないか確認するのが、とても大切だと思います。
次回のブログもお楽しみに!
担任助手 田中祥聖
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2026年 8月 16日 過去問演習を使った模試の偏差値の上げ方ー富岡知里ー
本日は過去問演習を使って模試の点数を上げた具体的な方法について話していきます!
まず過去問演習においてとても大事なのが“復習”です。
次は過去問演習会に参加することです! 自分でホームクラスで過去問を解いていると緊張感が足りなかったり、
3つ目は過去問を使って色んな方法を試すことです。
また今年から過去問に正解必須問題復習演習というコンテンツもできました!
まずは8月23日の共通テスト模試で結果を出せるように過去問を沢山解いて少しでも点数を伸ばせるように頑張ってください! 担任助手 富岡知里
2026年 8月 15日 過去問演習会の活用方法についてー河原佳希ー
皆さんこんにちは!担任助手2年の河原です! 今日は過去問演習会の具体的な活用の仕方についてお話しようと思います!
まずはみなさん、過去問演習会は何のために行っているか知っているでしょうか?
それはもちろん
「質」 にこだわって欲しいからです!
過去問演習には「量」と「質」の両方が必要ですが、量を確保するためには自分ひとりで進めた方が圧倒的に進みは早いです。
しかし、なぜ過去問演習会を行うのか、それは
自分のタイミングではじめることができない試験本番と同じ環境で演習をおこなって欲しいからです!!
本番では隣の人の解くスピードや問題等配布の不手際などで予定通り行かないことが多々あります。それを経験できるのは紛れもない模試なのですが皆さんは共テ本番レベル模試、残り何回か知っていますか?
実は
8月、11月、12月
と残り3回しかありません!!
この3回で本番100%の力を発揮出来るでしょうか?
かなり難しいと思います。そのために過去問演習会に参加することで何十回も本番と同じ環境で演習して、本番で100%の力を出せるように準備してください!
これで次の模試で偏差値UP間違えなしです!!!
次回のブログもお楽しみに!
担任助手河原
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2026年 8月 11日 立教大学現代心理学部心理学科!私がこの大学を選んだ理由-南波ー
こんにちは!担任助手2年の南波です!
8月に入り約1週間が過ぎましたが、皆さん充実した夏休みを過ごせているでしょうか?
この時期は、オープンキャンパスも多く開催され、大学選びをしている高校生の方も多いと思います! なので今回は、私が現在通っている立教大学現代心理学部心理学科に進学しようと思ったきっかけについてお話ししたいと思います!
大学進学を考えたとき、私は経済学部や商学部、法学部などにはあまり興味がありませんでした。そんな中で興味を持ったのが「心理学」です。
きっかけの一つは、高校時代の友人との出来事でした。
高校時代、同じクラスの友人が起立性調節障害になり、学校に通うことが難しくなりました。その経験を通して、心の問題は意外と身近なところにあるんだと感じました。
私はその友人と絶えず連絡を取り合ったり、休日に一緒に遊んだりしながら過ごしました。そして、無事に学校に通えるようになりました。 この経験から、もっといろいろな人を助けられるようになりたい!と思うようになりました。
心理学の専門的な知識を学ぶことで、より多くの人を支えることができるのではないかと思ったことが、心理学を学びたいと思ったきっかけです。 そして、私が選んだのが立教大学現代心理学部心理学科です!
立教大学の現代心理学部には「心理学科」と「映像身体学科」の2つの学科があります。
私は心理学科に通っていますが、心理学科では1年生から心理学の基本的な知識はもちろん、
統計についても学びます。
「心理学なのに統計!?」と思う人もいるかもしれません。
実際、数学が苦手な私にとっては、なかなか大変でした……!
でも、心理学はただ「人の心について考える」だけではなく、実験や調査、データなどを使って科学的に人の心や行動を考えていく学問。
統計も心理学を学ぶ上で大切なんだと分かりました!
大学では、知覚や認知、臨床心理学など、さまざまな分野の心理学を学ぶことができます。
高校時代の友人との経験から興味を持った心理学ですが、大学で学んでいくうちに、もっともっと人の心について知りたいと思うようになりました!
これからもたくさん学びながら、自分の興味のある分野を見つけていきたいです!
次回のブログもお楽しみに!
担任助手 南波真世
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