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2026年 1月 31日 二次私大を受験する直前の勉強 ー松本ー
こんにちは!担任助手2年の松本です。
私大入試直前期になると、
「何をやればいいのか分からない」「新しい問題に手を出した方がいいのでは」と不安になる人も多いと思います。
しかし、この時期に大切なのは
新しいことに挑戦することではなく、これまでやってきたことを確認し、定着させることです。
まず、過去問については、これまで解いてきたものを見直し、間違えた問題や不安な分野を重点的に確認しましょう。
直前期に新しい問題集に手を出すのはおすすめしません。
解くとしたら、過去に解いた問題や過去問の2周目に取り組み、出題傾向や自分の弱点を再確認する程度に留めましょう。直前はとにかく反復演習を行い、解き方や知識を体に染み込ませることが重要です。
一方で、日本史や世界史などの社会科目は、直前まで得点が伸びやすい科目です。最後まで諦めず、知識のインプットや用語の確認を続けましょう!!
また、勉強と同じくらい大切なのが体調管理です。
直前期に体調を崩してしまっては、これまでの努力が十分に発揮できません。普段から食事や睡眠をしっかりとり、外出時はマスクを着用するなど、万全の状態で本番を迎えましょう。
最後まで自分を信じて、落ち着いて試験に臨んでください。みなさんなら大丈夫です。応援しています! 次回のブログもお楽しみにー! 担任助手 松本
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2026年 1月 30日 私大で連続受験をする際の注意 ー尾本ー
こんにちは! いよいよ私立大学の入試本番が近づいてきましたね。
受験生の皆さんは、併願校を含めて試験日が何日か続くスケジュールになっている人も多いのではないでしょうか。そこで連続して私立を受ける際の注意点を伝えようと思います!
①休息をしっかり取ろう。 受験はみなさんが想像している以上に体力を奪われます!! イメージとしては連続して模試が行われている感じです。なので直前で焦る気持ちは分かりますが、遅くまで勉強して寝るのが遅くなると次の日の試験では思った成果が出ないこともあります。
②優先順位をつける 例えば3日間連続で受験がある際、全部同じように対策しようとすると直前期は問題解くだけで精一杯となります。 ではなく今までの勉強や志望度、試験内容を確認した上で直前期は優先順位をつけて勉強しましょう!
③移動は余裕を持つ 全ての受験に言えますが、特に連続して受験をしていると受験という環境に慣れてきます。そこで時間ギリギリになって会場に到着するなどのハプニングが起きがちです。電車が遅延しても、間に合うくらいの時間には家を出ましょう!
どれだけ勉強を頑張っても、当日頭が働かなかったり、試験会場に到着できなければ意味がありません! スケジュールがタイトな人は、今のうちから「試験日のタイムスケジュール」で生活し、長時間の集中に体を慣らしておきましょう。
次回のブログもお楽しみに。
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2026年 1月 29日 受験直前の不安について ー加藤ー
皆さんこんにちは!担任助手2年の加藤です!! 最近は夜もそこまで冷え込まない日が多く、今年は春の訪れが早いのではないかとワクワクする日々です。
さて、本日は「入試直前の不安の解消法」についてお話しようと思います!
共通テストが終わり、国立の二次試験や私大の個別試験が近づいてきました。 女子大などは1月後半から試験が始まる大学も多いのではないでしょうか。
刻々と第1志望の試験日が近づいてきて、不安を抱えている方も多いはずです。
まず、皆さんに伝えたいことは、“不安を抱えているのはあなただけではない”ということです。
学校の自習室や東進など、沢山の人が集まって勉強しているところにいると、
「あの人の方が勉強できそう」「隣の人より頑張らなくちゃ」とどうしても他人と比べてしまうことがあると思います。
でも、そんな不安を抱えているのはあなただけではありません。 もしかしたらあなたの隣で勉強している人も、同じような気持ちでいるかもしれません。
だから大丈夫!!とは言いきれないですが、その気持ちは悪いものではありません。むしろ、当然だと思います。 だって、大学受験は初めて経験するものなのですから。
未知の初めての試練に対して懸命に努力しているあなたは立派です。それだけですごいことです。 今、この時点であなたは本当にすごいことを成し遂げていると思います。
これから待ち受ける試験のことは誰も知りません。知らないからこそたくさん努力してきた人が勝ちます。
たくさんの模試、そして共通テストを乗り越えてきたあなたは素晴らしいです。
ここから試験まで、最大限の努力を継続すれば絶対に大丈夫です。
“自分がいちばん努力した”という誇りを持って、自信を持って行ってらっしゃい。
あなたの未来に素敵な春が訪れますように! 担任助手 加藤璃子
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2026年 1月 28日 二次私大を受験する直前の勉強についてー松本華凜ー
こんにちは!担任助手2年の松本です。
私大入試直前期になると、「何をやればいいのか分からない」「新しい問題に手を出した方がいいのでは」と不安になる人も多いと思います。
しかし、この時期に大切なのは新しいことに挑戦することではなく、これまでやってきたことを確認し、定着させることです。
まず、過去問については、これまで解いてきたものを見直し、間違えた問題や不安な分野を重点的に確認しましょう。
直前期に新しい問題集に手を出すのはおすすめしません。解くとしたら、過去に解いた問題や過去問の2周目に取り組み、出題傾向や自分の弱点を再確認する程度に留めましょう。直前はとにかく反復演習を行い、解き方や知識を体に染み込ませることが重要です。 一方で、日本史や世界史などの社会科目は、直前まで得点が伸びやすい科目です。最後まで諦めず、知識のインプットや用語の確認を続けましょう!!
また、勉強と同じくらい大切なのが体調管理です。直前期に体調を崩してしまっては、これまでの努力が十分に発揮できません。普段から食事や睡眠をしっかりとり、外出時はマスクを着用するなど、万全の状態で本番を迎えましょう。
最後まで自分を信じて、落ち着いて試験に臨んでください。みなさんなら大丈夫です。応援しています! 次回のブログもお楽しみにー! 担任助手 松本
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2026年 1月 27日 次第で連続受験する際の注意事項ー尾本陸ー
こんにちは! いよいよ私立大学の入試本番が近づいてきましたね。
受験生の皆さんは、併願校を含めて試験日が何日か続くスケジュールになっている人も多いのではないでしょうか。そこで連続して私立を受ける際の注意点を伝えようと思います!
①休息をしっかり取ろう。 受験はみなさんが想像している以上に体力を奪われます!! イメージとしては連続して模試が行われている感じです。なので直前で焦る気持ちは分かりますが、遅くまで勉強して寝るのが遅くなると次の日の試験では思った成果が出ないこともあります。
②優先順位をつける 例えば3日間連続で受験がある際、全部同じように対策しようとすると直前期は問題解くだけで精一杯となります。 ではなく今までの勉強や志望度、試験内容を確認した上で直前期は優先順位をつけて勉強しましょう!
③移動は余裕を持つ 全ての受験に言えますが、特に連続して受験をしていると受験という環境に慣れてきます。そこで時間ギリギリになって会場に到着するなどのハプニングが起きがちです。電車が遅延しても、間に合うくらいの時間には家を出ましょう!
どれだけ勉強を頑張っても、当日頭が働かなかったり、試験会場に到着できなければ意味がありません! スケジュールがタイトな人は、今のうちから「試験日のタイムスケジュール」で生活し、長時間の集中に体を慣らしておきましょう。次回のブログもお楽しみに。
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